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2017.11.06 Monday

インフルエンザ2017-2018

風邪をひいて1週間。苦しくて寝つけず、日曜診療している病院を真夜中にネット検索。
ようやく見つかった病院は、朝9:00受付開始、9:30診療開始との事。どうせ眠れないので早起きして、8:45に病院に到着すると、病院の外には既に10人の待ち行列が出来ていた。
咳をしながら並んでいるのが20代〜40代くらいの年代層というところが平日との違いかも。

10:15に順番が回ってきた。45分間で10人だから回転率は良いのではないだろうか。
せっかくなので、医師に今年のインフルエンザワクチンについても聞いてみた。
この冬も演奏会が複数回あり、少しでも健康な状態で臨みたい。ハープ人口は少ない上、とくに年末は多忙な奏者が多いので、病気になった際、代役など決して望めるものではないからである。

医師いわく、
"インフルエンザワクチンは、今年出荷されている株が流行の型と合致するかどうかは、シーズンが終わってからでないと分からない。インフルエンザウイルスには異なる型が多数あり、厚労省が何度かの会議で、世界的な流行状況を参考にしながら今年流行しそうなタイプを予測、それを元に各製薬会社がワクチンを作成している。
今年、製造に手間取り出荷が遅れていたという噂が流れているのは、2017年5月、厚労省が発表していた株(A/埼玉/103/2014(CEXP002))の製造効率が芳しくないことが判明、同年7月に別の株(A/香港/4801/2014(X-263))に変更したことが理由らしい。いま流通しているのは、全て7月に最終決定した方の株のワクチンとの事。
今年も、例えば仮にAH3亜型ウイルスが流行したとすると、ワクチン株と流行株との抗原性の合致度が良くないので、ワクチンの効果が十分に発揮されない可能性がある。WHOの見解も見ておいてほしいが、予防接種は感染そのものの防止には関係がなく、かかってから短時間で治癒するかどうかはあくまでも個体差、個人差。インフルエンザ脳症などの重症化には大きな効果を発揮する。毎年接種して副作用がない人や、毎年のように罹っている人には接種を勧めている”
との事。
◆WHOのwebサイト http://www.who.int/mediacentre/factsheets/fs211/en/

様々な webサイトを見てみると、成人の発症予防効果は20-30%だったり、60-90%だったりと、書いてある数字にかなりばらつきがあってよく分からない。
感染予防にはならないと言いつつ、結構な数のWebサイトで感染防止のための接種を呼びかけているような?

また、あるサイトでは、宗教行事と流行の関係について言及していた。ユダヤ教のお祭りハヌカー、日本でいうところの初詣のような、人がおおぜい集まる時期にインフルエンザ感染者が急増するという可能性だ。
◆Religious Festivals and Influenza https://arxiv.org/abs/1710.09689
◆東京都感染情報センター 3.ウイルス検出状況 http://idsc.tokyo-eiken.go.jp/diseases/flu/flu2016/

医師によると、11月中の接種が推奨されているらしい。ワクチンの効果が出るまでに1〜2週間かかるためである。効果が持続するのは5カ月程度なので来春までは持つかな。

翌・月曜日の今日は職場を遅刻してまで耳鼻科にも行き、鼻と耳を直接治療してもらうことで少し良くなった。やはり内科と耳鼻科をはしごすると不快な症状も軽減されて良いようだ。薬は7種類も飲んだけれど。

2017.07.29 Saturday

Tokyo GEGE GAY

結構な大雨の中、これまた結構な人数が集まって熱気にあふれていた。
同じスタジオではホリプロスカウトキャラバンも行われていて、いかにもアイドル系な人々とたくさんすれ違った。
20170729workshop
しかし、やはり通路で一瞬すれ違ったMIKEYさんの凄みと言ったら!
パフォーマンスの方も、動きにキレがあり過ぎて、皆さん人間じゃないみたい(ダンスや新体操では、人間じゃないっていうのは褒め言葉♪)
360°カメラ、面白い。写り込むのにコツがいるんですね。

2015.06.26 Friday

Diplomatic Archives of the Ministry of Foreign Affairs of Japan

外交史料館 www.mofa.go.jpに行ってみた。

受付で自分の氏名その他を書き、入口のロッカーに荷物を入れ、持ち込んで良い物のみA4サイズの透明ビニル手提げに入れてから入館する。
デジタルカメラもシャッター音を消していれば使用できるらしい。
入館してから身分証明書を提示するのだが、利用登録証が発行されるわけではない点なども国会図書館とは異なっている。

閲覧室に入ると、担当者が適切な資料を提案、調査のアドバイスもしてくれた。
たとえば、幕末明治の来日外国人のデータは外務省が全てを把握・記録しているのではなく、港ごとの警察署や役場がデータを持っているのが通常らしい。
(実際には戦災や震災その他で失われた資料も多いであろう。)
逆に日本人が出国したデータは外務省で管理しているとのこと。

アメリカ関係に関して言えば、FamilySearch.org を手がかりに渡航年月日を調べ、旅券の記録(但し戦前の分のみ)と照合するという方法もあるらしい。
有料サービスならば Ancestry.com もかなりの情報源となる。
アジア関係は国立公文書館のアジア歴史資料センターのWebサイトが充実しているとの事。

外交史料館内には年代物の資料もかなり多く、薄い紙に万年筆の美しい字で書かれた日本語の文語や英文を見ていると、今が何時代なのか分からなくなりそう。
朝のドラマで知られる人物の当時の生データも偶然目にすることができた。
資料閲覧の前に手を洗うようにという注意書きが机に貼られていたが、あまりにも貴重な一次資料。むしろ手袋着用くらいにしても良いのではないか。


ちょっとした経緯があり、論文を執筆することになった。
締切は2016年7月。
その準備の一環として外交史料館に出向いた次第である。

今から150年ほど前に来日したドイツ(当時はプロイセン)人の兄弟の10年間と、その後に関する内容。
しかし、やはり昔(とは言っても近代ではあるが)のことなので調査が難しい。
1年前にはいったん諦めたのであるが、ある方がさりげなく、しかしたいへん重大なヒントを下さった。
「当時は珍しかった来日外国人ならば、同時代の日本人よりは探しやすいはず」。

そう言われてみればその通り!なのだが、実はその時まで全然気づかなかった。
それまでにも「太政類典」や「通信全覧」「続通信全覧」などの資料は調査していたが、該当の人物の名はついに出てこなかった。
しかし、件のひと言アドバイスにより「Japan Directory」や当時居留地で発行されていた「Japan Weekly Mail」「Hiogo News」などが思い浮かび、やがてついに人物の名を発見。
本当に有難いことである。
それが大きな転機となり、芋づる式に情報を入手、その流れで論文執筆依頼を頂いた次第である。

そもそも社会科学系の論文に挑むなど、理系出身者(崩れ)の私ごときには無謀なのかもしれないが、生きているうちにこの世に残しておきたい重要事項の一つなので最善を尽くしたい。
オケ曲の練習との時間の算段が必要ではあるが。

2014.07.01 Tuesday

人生はマラソンだ! De Marathon

やっと見に行けた。
人生はマラソンだ!De Marathon
午前の部だったせいか、他に見に来ているお客さんは女性が多く、おそらく映画館まで走って来たのだろうと思われる服装(マラソンする時の装備)の人もちらほら見かけた。

オランダ・ロッテルダムの、運河や水路が張り巡らされた美しい街並み、自転車専用レーンが整備された幹線道路、移民、飾り窓の美女たち、麻薬…と、日本の国情とは全く異なる国が舞台になっているものの、
おじさんたちの情けないくらいの不器用さ、譲れないプライドや時おり見せる底力、家族関係と自分の信念との葛藤、めんどくさいことを言いつつも最後は理解を示す妻、話の長い親戚、親父の背中を見て成長する息子…など、どこか日本的というか、キャストが全員日本人だったとしても違和感は全くなさそうなくらい親近感を感じた。

ストーリーはドタバタコメディではあるものの、ほろっとするところがかなり多く、近くに座っている人が数人泣いているのが聞こえてきた。
ケーキをつつきながら患者を診る医師が、本当の藪医者だったら良かったのに。
あまりにも信心深くて融通が利かなさそうな妻が徐々に変化していくのも良かった。チューリップを持っていたのには何か込められた意味があるのだろうか。
アニータ、原作でも本当にその名前なのか。
赤ちゃんのおしゃぶり…日本では上映できなさそう。映画だったら大丈夫なんだろうか。

ラストは、大どんでん返しを密かに期待してしまったが…でも、自分の信念を全うしようとした結果なのだから、あれで良かったのかもしれない。
罪作りなイケメン店員のナルシストっぷりには笑った。あと、走る際にブラームスのハンガリア舞曲第5番が出てきたのも。
この映画の余韻にひたっている時に嫌いな人に会ったら、このラクダ野郎!とか毒づいてしまいそうなので、頭を切り替えなければ。

映画館を出てすぐ「【スポーツエントリー】○○様へおすすめのランニングイベントのご案内」というメールが届いた。何というタイミング。
秋冬のランイベントの募集が始まるこの時期にこの映画が上映されているのは、果たして偶然なのだろうか。
いずれにしても、久々に面白い映画だった。(日本語吹き替えとかがあったらまた面白いことになりそうな。)

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2013.11.20 Wednesday

眼精疲労

目が疲れやすくなった。
視力に関しては、毎年の健康診断で機械を使って視力検査をしてもらっており、遠距離・近距離ともに2.0を維持している。田舎育ちのせいだとか、子どもの頃から勉強をしてこなかったからだとか言われつつもよく驚かれる。
視力が良くて何でもよく見え過ぎるから目が疲れるのではないかという説もあるが、そのあたりはよくわからない。

楽器を弾くとき、譜面台が多少遠くてもよく見えるのはありがたい。しかし、最近よく字を読み間違えるようになった。目のせいか年齢のせいか。
記憶にあるものだけでも、最近これだけ読み間違えている↓

納品  納豆
新吸入機構  紙吸入機構
対人関係  村人関係
バルトーク  バトルトーク
色白い  面白い
うわさ  うちわ
受付け  心付け
ばあばの店  ばばあの店
オクラ  ネクラ
妥結のカギ  安部のガキ
連休 運休 遺体
受入 愛人
予告 子宮
陽炎 腸炎


「受付け」「心付け」は、病院にお見舞いに行ったときに病院の受付で読み間違えた。
"受付けを済ませてから病室にお入り下さい" と書いてあるのを
"心付けを済ませてから病室にお入り下さい" と読み間違えて、しばし唖然としてしまった大馬鹿者である。

「ばあばの店」「ばばあの店」は、テレビで沖縄のお店を紹介しているのを見ている時に読み間違えた。このような自虐的な店名をつけるのはどのような店主なのだろう、沖縄というより大阪のノリだなあなどと小一時間。

「陽炎」「腸炎」は、女胴師の活躍を描いた任侠映画のタイトルを読み間違えた。

眼科に行くのも恥ずかしいし、おそらくボケが進行しているだけだと思うので、上記を正誤表として常に頭の片隅に置いておこうと思う今日この頃。

2013.10.20 Sunday

色見本CGI

7年ほど前に作成した、色見本 CGI。 すっかり存在を忘れていました。

色見本CGI http://www.harp.tv/cgi-bin/colors.cgi

画面の左側で背景色を選ぶと、その背景色での各カラーコードの文字色の見え方が右側に表示されるというシロモノ。
色は139種類を設定しているので、139×139 = 19,321 種類の組み合わせが分かります。

実はこのPerlで作ったCGI、不具合もあります。
左画面をスクロールして下の方の色を選択しても、次の画面で上部に移動してしまいます。
左画面下方にある背景色を複数ためしたい時も、画面を毎回スクロールし直さなければなりません。
ソースを修正したいのですが、Perlもかなり忘れてしまっており…誰か助けて下さい。

2013.06.11 Tuesday

gmailで連絡先メールアドレスを関連付ける際の注意点

過去に、とある gmail アカウントを作成したものの、結局は使用しなくなり、いつしか忘れてしまい放置。
数年後、思わぬところから当該 gmail アカウントの存在を思い出させてもらった話。

時おり使用する「abc@harp.tv」 というメールアドレスから、ある方へのgmailアカウント「○△□@gmail.com」にメール送信。
すると、「○△□」さんから、ワンコとは何ぞや?という返信が。
「○△□」さんが gmail のメール受信画面にて「abc@harp.tv」にカーソルを合わせると、「ワンコ」という文字が表示されるらしい。

↓○△□さんのメール受信画面↓
gmail受信画面

「abc@harp.tv」の持ち主である私は、「ワンコ」とは何なのか、自分でもサッパリ分からず、小一時間。
いろいろ調べた結果、私が5年も前に作成したまま忘れていた「ξξξ@gmail.com」の連絡先として「abc@harp.tv」を設定し、ついでに「ξξξ@gmail.com」のニックネームとして、テキトーに「ワンコ」と登録していたことが判明。
私自身、5年前にこんな作業をしていたことなど、すっかり忘れていました。

↓ξξξ@gmail.comのニックネーム設定画面↓相手方で表示されてしまうのは、ニックネームだけで、姓名までは表示されないようです。
gmail1.jpg

つまり、「ξξξ@gmail.com」からではなく、「abc@harp.tv」からメールを送っただけで、送信先の人がgmailのwebメーラーで受信したら、「abc@harp.tv」に紐付けた「ξξξ@gmail.com」のニックネームが表示されてしまうのです。

「abc@harp.tv」さんが「ξξξ@gmail.com」の持ち主でもあることなど当然知らないであろう「○△□」さんに、「ξξξ」の方のニックネームが知られてしまうというのは、場合によっては怖くて恥ずかしい話ですよね(笑)。
gmailは多機能なので、慎重に使いこなすことが大事であるということ、忘れっぽい人は恥ずかしいニックネームは設定してはならないこと、やたらといろんなメールアドレスを紐付けしない方が無難であることなど、非常に勉強になりました。
「○△□」さん、ありがとう!

JUGEMテーマ:コンピュータ



2012.12.31 Monday

GSがピンチ

(注:ここでのGSとは、gas station を指しています。Grand Slam, Goldman Sachs, Green Sheet, Group Sounds, Government Section, GS format, Giant Slalom, Grand Seiko, GS美神…などとは関係ありません。)

2010年6月の消防法改正にて、40年以上経過した地下タンク貯蔵所の改修が義務付けられた。
その猶予期間は、2013年の2月まで。それにも関わらず、経営者側の改修費用の自己負担金が高額であることなどの理由で廃業に追い込まれるガソリンスタンドが増えているらしい。
都会はまだしも、人里離れた地域にとってガソリンスタンドが減ることは死活問題であると思われる。

なぜ今ここにこんな話を書いているかというと…いよいよ初夢のシーズンに突入するにあたり、ふと数年前に見た初夢を思い出したからである。
火事で燃えさかる紅蓮の焔を前に、呆然と立ちすくむ自分…当時、年始に危険物乙4類の受験(※)を控え、年末にその試験対策をしていたためだと思われる。

地下タンク貯蔵所については、法令問題にも頻繁に出題されていた。
保安距離や保有空地には規制がなく、地下貯蔵タンクとタンク室の内部には0.1m以上の間隔をあけ、乾燥砂を埋める必要があること、タンク頂部は地盤面から下0.6m以上の距離に設置する必要があること、圧力タンクの場合は最大常用圧力の1.5倍、それ以外のタンクは70kPaの圧力でそれぞれ10分間行う水圧試験において、漏れや変形がないように造らなければならないこと、元弁は危険物を出し入れするとき以外は閉めておくこと、移動タンク貯蔵所と地下タンク貯蔵所には定期点検が義務付けられていること…あれ〜、一つの地下タンクの改修に百数十万円かかり、油の種類の数だけタンクがあることを考えたら、経営も難儀です、なんて、試験には出題されてなかったぞ〜。当たり前か。

自動車製造技術の進歩やエコカー減税などによる車の低燃費化、原油価格の高騰、GS経営者の後継者不足、セルフ式スタンド増加による過当競争…これは大変だ。
車で遠出する時や、灯油が必要な冬は、しっかりした見通し、事前準備が個人個人に求められそう。
JAF出動や灯油配達小型タンクローリーの存在のありがたみが身にしみるケースが多くなりそう。

(※)危険物取扱者試験は、乙4類 → 乙3類&6類 → 乙5類 → 甲種 の順に受験した。ほぼ同時期に並行して、実用仏語検定も受験していたのだが…
危険物取扱者試験では、休憩時間にトイレの前に行列ができることはないが(そもそも女子受験者が異様に少なかった)、仏語検定だと女子トイレの前にものすごい長蛇の列ができる。受験する級が上がるにつれて並ぶ人数も減ってはくるのだけども、休憩時間スタートと同時に、大勢がトイレに向かって猛ダッシュする様は圧巻だった。
その次に受験した毒物劇物取扱者試験では、受験生の男女比も半々くらいで、長蛇の列も猛ダッシュも見かけなかった。
休憩時間の無駄の少ない使い方、しっかりした見通しが受験生に必要なのだと思った出来事だった。

2012.11.01 Thursday

Chopin Barcarolle in F sharp op.60

1980年、第10回ショパンコンクールで、東洋人として初の優勝者に輝いた Dang Thai Son の弾く舟歌に、
あまりにも、それはもう強すぎる衝撃を受けて、はや32年。
久々に舟歌が聴きたくなったものの、手元にある舟歌は Pollini のCDが一枚のみ。

Dang Thai Son の1980年の演奏は、当時ラジオで放送されたものをカセットテープに録音して、それこそテープが擦り切れるほど聴いたのであるが、テープは実家に置いてある。実家には2年も帰っていない。
今度帰省したら持ち帰り、まずはCDに媒体変換してもらおう。音質はかなり悪くなっているとは思うけど。

Pollini の舟歌、堂々たる演奏。中間部の力強さも決然としていて圧倒される。自分の好みで言うと、最初のタメの部分も含めて全体的にあっさりし過ぎている気はするけど。
たとえば Arthur Rubinsteinだと、舟歌をどう演奏するだろうか。聴いたことがないので興味深い。
無駄を全てそぎ落とした中の完璧な舟歌であるのではないかと想像。

ただ、やはり舟歌は、もっとグルーヴ感溢れるような、揺れて何度もつまづいては起き上がって、スッタモンダしたような演奏が好きなので、やはり個人的には Dang Thai Son 一択だと思う。
この曲、Chopin が George Sand と破局した時の作品でもあるわけで、寂しく美しくて、葛藤する気持ちが波に揺れる船とシンクロしているかのような、Dang Thai Son のみずみずしい演奏がやはり好きなのである。
何度聴いても感動できるこの曲、実際に弾くにはあまりにも技巧が高度過ぎて難航するんだろうなあ。

2006.10.07 Saturday

その他の特殊な文字

他の特殊文字のHTMLでの書き方もメモしておきます。

å 小文字a(リング) &aring;
Å 大文字A(リング) &Aring;
ð 小文字eth(アイスランド語) &eth;

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